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ヒモパンSF小説案
◆『砂漠に降る花』(王道恋愛ファンタジー・異世界召喚モノ)本日分更新完了。
第三章(25)つかの間の逢瀬(前編)→ミカン缶詰の汁を一気飲みするがごとく、ひたすら甘いだけの話。羞恥心? ……ええ、持ってます。

 * * *

戦闘シーンと同じくらい、恋愛シーンが苦手です。
しかし、小説を書くにあたって、恋愛ファンタジーというカテゴリを選んでしまったのは、自分の羞恥心を克服するチャレンジ。

今日の更新部分は、予告通り、ロマンチック夜這いモードとなりました。
ああ、主人公に、ついついヒモパンを履かせてしまった……。

SFだったら、絶対ヒモパンなんて出てこないよなー。

いや……


 『出ないなら、出させてやろう、ホトトギス!』


ヒモパンで保たれている星が1つ。
例えば、地球のオゾン層みたく、ヒモパンが外界の有害物質からその星を護っているとか。

そのヒモの端が、悪意ある宇宙人により引っ張られるいう事件が起こり、人類大パニック。
ヒモパンがはらりと取れる瞬間=人類最後の日に、人々が起こしたギリギリの抵抗とは……。

やべ、超くだらない……。

なのに、書きたくなってしまった……。


原稿用紙2枚分くらい、小一時間なら、いっかなあ?


◆『アルファポリス』さんのblogカテゴリに登録してみました。

(↑1日1クリックしていただけると、このアホネタ駄文も筆が乗るかも?)

テーマ:短編小説 - ジャンル:小説・文学

[2009/06/09 23:50 ] | 小説に対する思ひ | コメント(0) | トラックバック(0)
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